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私たちZ総研は、国内初となる"ジェネレーションZ世代"(1995年以降生まれの若年層)を対象としたシンクタンク組織です。"ジェネレーションZ"をターゲットとしたすべての企業、商品にとって最良のマーケティングパートナーとなり、ナレッジ・コンサルティングの提供をすることはもちろん、企画・コンテンツのプロデュース、クリエイティブを通じたソリューションの実施までワンストップで提供させていただきます。

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『SDGzプロジェクト』始動

「SDGzプロジェクト」は、現代社会が抱えるSDGsの様々な問題に対してZ世代が自発的に行動できる仕組みを共に作り上げていくプロジェクトです。食品ロス問題を始めとして、SDGsの17の目標をZ世代目線で考える施策を展開いたします。

 また、2021年11⽉に実施の国内最⼤級のソーシャルデザインをテーマにし た東京・渋谷の都市フェス「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA」にも出展を予定しております。

Z世代を対象としたSDGsの意識調査

Z世代のSDGsに対する意識を調査すると、「SDGsを知っていますか?」という質問に対して71.4%が「知っている」と回答いたしました。

 7割以上が「知っている」と回答していることから、認知が高いことが窺えます。

また、「知っていると」と回答した185人のうち約56%が、生活の中でSDGsに関することに取り組んでいることが分かりました。

 最も多かったのが「エコバッグ(マイバック)を持つ」となり、23.3%が日常に取り入れていました。その他にも「食べれる量のご飯を頼む」といった身近なアクションから、「ジェンダーについて理解する」など幅広い回答が得られました。

SDGzプロジェクトメンバー

「SDGzプロジェクト」はZ世代がSDGsの問題を自分事化しやすい環境をつくるために、それぞれに役割を持ったチームで活動いたします。

 Z総研がZ世代と共に、Z世代のSDGsトレンドや課題を抽出して可視化を行い、その結果を元にクリエイティブユニットの座(東急エージェンシー)が統合プランニングを行います。越境クリエイター集団のKonelがプロダクト開発、PR業務を主体としたマーケティングコミュニケーション事業を展開しているマテリアルがPRを行いZ世代と共にプロジェクトを作り上げます。

 それぞれに強みを持った4社がタッグを組むことによりワンストップで、Z世代の1人1人がアクションできる仕組みづくりを提供していきます。

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金丸雄一 
KANAMARU YUICHI

株式会社N.D.Promotion代表取締役

芸能事務所として、PopteenやZipperなどで活躍するモデルを多数マネジメント。また、プロモーション事業やメディア事業、クリエイティブ制作事業(映像・スチール)、主にF1層をターゲットとしたプランニング事業など幅広く手掛ける。TwitterやInstagramなどを活用し、100万フォロワーを越えるインフルエンサーネットワークとなっている。
道満綾香 
DOMAN AYAKA

株式会社N.D.Promotion取締役

スタートアップと新規事業の立ち上げやIT企業を経て、N.D.Promotionにて広報と採用を担当。Z総研では、リアルZ世代に向けた座談会の開催やnoteなどSNSの更新を行なっている。

丸山紘史
 MARUYAMA HIROSHI
オールブルーCCO/取締役/
ハイパーコンテンツプロデューサー

2010年博報堂入社、2014年よりオールブルー参加。 赤坂一のミーハーを武器に、コンテンツを活用したPR/プロモーション企画が得意

星野明日香
 HOSHINO ASUKA
​株式会社N.D.Promotion広報

1997年生まれのリアルZ世代。

一度足を踏み入れるとすぐに熱中するミーハーな性格を武器に、Z世代のリアルな感覚を分析している。

Z世代のオタ活・トレンドが得意分野。

 
 
 
 
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